挙式はやっぱり海外で?その人気の秘密を暴く

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小規模で豪華な挙式が挙げられる

本当に親しい人だけを呼べる

海外挙式をする場合、国にもよりますが最低でも4~5日の休みが必要です。そのため会社の人間を呼ぶ事は難しくなりますし親族だけ、または本当に仲の良い人達だけで挙式をあげられるのもメリットの一つです。
国内で式を挙げる場合は規模によって多くの人を招かなければならず、どこまで招待して良いのかわからずに悩んでしまう場合もあります。海外挙式はそんな煩わしさから解放されますので、ストレスフリーで式を挙げる事も出来ます。
また人選の問題は挙式のトラブルにもなりやすいですので、相談するのも賢い手だてです。経験豊富なウェディングプランナーを在籍させているのがほとんどですので、迷った場合はすぐに相談してみると良いでしょう。

出来る限りアポは早めに

式を挙げると決まったらどのタイミングでアポを取れば良いのでしょうか?国内で挙式をあげるなら1~2ヶ月前、海外であればアポは出来る限り早く取り招待状の送付は2~3ヶ月前がベターです。
ちなみに海外で式を挙げる場合、ゲストの費用はどうするか?という話し合いをしっかりしておく必要があります。一般的に祝儀を頂くのであれば新郎新婦が全額負担、一部または全てゲストが負担する場合、祝儀は無しがマナーです。
また飛行機や宿泊施設の手配をしなければなりませんので、アポは出来る限り早めに取った上でプランを進めていくのがベストです。ちなみに海外のマナーで式を挙げる場合は招待状にドレスコードをしっかり明記しておかないと後々混乱を招く事になります。


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